ホット クック スペアリブ。 ホットクックで試作「スペアリブの煮込み」

ホットクックを使用して感じた弱点をまとめる

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こんにちは、あわもるです。 それでこの残り1本の骨付き肉をどうしようと考えておりまして。 1本を2人でシェアするには少なすぎるし、肉をめぐって戦争もむなしい。 戦争はむなしい。 そしたら以前フィレンツェのどこかで食べた、チンギアーレ 猪肉のこと パスタを思い出したんです。 柔らかく煮込みほぐしたイノシシ肉と、トマトとパスタの相性が、もう最高だのなんのって。 豚と猪、似たようなもんでしょ? せっかくホットクックでホロホロ柔らかくしたこのバックリブ、使わない手はない。 煮ほぐした肉って、ひき肉とはまた違った食感や風味を楽しめるんです。 なので、 ホロホロ豚肉トマトパスタを、作る事にしました。 【2人用材料】• の残り 1本あれば足りる。 2本あれば、至高• トマト缶:1缶• パスタ:2人分• オリーブオイル:お好み• 塩:お好み 玉ねぎとかもつい入れたくなるんだけど、今回は豚肉とトマトを楽しみたかったので、入れません。 作り方 まずは先にパスタ用のお湯の鍋と、ソースに使うトマト缶をフライパンに出して熱しておきます。 オリーブオイルも少々。 それららを温めている間に、前回のスペアリブ煮こみの油分を外します。 ホットクックで豚肉を調理すると、油分がたくさん出てきます。 油は浮く性質を利用して、冷蔵庫で冷やして固まったところをはがすと、簡単に処理できます。 スプーン2つ使ってはがすのおすすめ。 お皿キレイに拭いてなくてはずかしいから、ちいさめ画像 この油分にも旨味は入ってそうなので、少しだけ 好きな人はがっつり 、熱しているトマトソースへ入れておきます。 簡単に油を外せました。 下に残っているのは凝固したコラーゲンやソースの旨味部分。 これを熱しているトマトソースの中に入れて、温めつつ肉を骨からはがし、ほぐしていきます。 もう、こういう料理でも美味しそうやんけ ホットクック先生のおかげでお肉は、箸ではがせるほどかなりホロホロになっているので、温まったら簡単にはがせて、ほぐせました。 こんなんなっちゃった トマトソースの方は味を調えたらそのまま温めておきます。 火消してから入れた方が、オリーブオイル香が程よく残るよ 出来上がり! あとはお皿に盛り付ければ、完成! \じゃーん/ 彩り要員に、キャベツ.. 料理名 バックリブとトマトソースパスタ 料理時間 トータル30分 お手軽度 満足感 トマト缶があれば簡単に作れて、肉感のあるパスタが楽しめます! 満足感は今後改良の余地ありなのであえて、4. こんな旨味ざわな肉を楽しめるのも、ホットクックで良い調理ができたから。 ホットクックすげぇ。 ごちそうさまでした。 そんな話でしたっ ちゃおー.

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ホットクックレシピ【スペアリブ煮こみ】油ぽくなくホロホロ美味!|あわもるblog

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脂身のところは口に入れるだけですぐに溶けてなくなってしまいます。 トマトケチャップをベースにしたシンプルな味付けですが、お酢の酸味があいまってどこか昔なつかしいほっとするおいしさです。 つけあわせのマッシュポテトも抜群のおいしさでした! 先日アマゾンプライムで放映がスタートしたTVドラマシリーズ「孤独のグルメシーズン8」。 待ちに待った新シーズンをさっそく観はじめたところ、湘南海岸のドイツ料理レストランで主人公が注文する「スペアリブ」の話。 ドラマにででてくるスペアリブは酸味の効いたトマトケチャップ味、つけ合わせはマッシュポテトでした。 これを観たら、もうスペアリブが食べたくて、いてもたってもいられなくなりました。 さっそくスーパーでスペアリブ450gとジャガイモを購入。 ホットクックで約1時間30分かけてドラマに負けない絶品のスペアリブをつくり、おいしくいただきました。 もう肉がトロトロです。 脂身のところは口に入れるとあっという間に溶けてなくなってしまいます。 まったくしつこくありません。 トマトケチャップをベースにしたシンプルな味付けですが、お酢の酸味があいまってどこか昔なつかしい、ほっとするおいしさ。 孤独のグルメにでてくるレストランでスペアリブのつけ合わせだったマッシュポテトもおいしくできました。 ドラマで言っていたとおり確かにマッシュポテトはスペアリブのソースと良くあいます。 STEP 4:完成! 出来上がりの音が鳴ったらフタを開けてお皿に盛りつけて完成です。 つけ合わせは「マッシュポテト」と「ほうれん草」です。 今回つけあわせはホットクックではなく普通の鍋でつくったのですが、「マッシュポテト」の作り方も参考までに下記に記したいと思います。 マッシュポテトはスペアリブとよく合い絶品です。 是非おためしください。 つけ合わせ「マッシュポテト」の作り方 調理時間:10分 具材: じゃがいも:2個 牛乳:50ml バター:20g 1)じゃがいもの皮をむいて、一口サイズに切ります。 2)お湯でじゃがいもがやわらかくなるまで長めにゆでます。 3)じゃがいもをザルにあけ水気を切ります。 4)じゃがいもをボールに移してスプーンやフォークでつぶします。 5)牛乳とバターを耐熱容器に入れて電子レンジであたためバターを溶かします。 6)牛乳と溶けたバターをさきほどのじゃがいもに3回ぐらいに分けて加えます。 7)牛乳バターを加えながらじゃがいもを軽くかきまぜ整えて出来上がりです。

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ホットクックのレシピおすすめ!冬瓜排骨湯(冬瓜とスペアリブのスープ)

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こんにちは、ポロです。 ヘルシオでスペアリブ 今回はヘルシオを使って、スペアリブ作りに挑戦! 早速料理をご紹介!の前に、実は前回、 を作りました。 このように、ヘルシオとホットクックの公式レシピの中には、いくつか同じメニューがあるのです。 それでは、ヘルシオとホットクック。 一体どちらで作ったスペアリブがうまいのか?私独自の基準で、料理対決です! 材料 まずは今回ヘルシオで作る、スペアリブのご紹介!材料は写真の他に、味付けとして醤油、酒、砂糖とサラダオイルです。 タレ作り 最初にお肉を漬け込むタレを作ります。 次にビニール袋を用意して、タレと骨つき豚肉をよく混ぜ合わせ、袋の口を結んで約30分間冷蔵庫で漬けこみます。 調理スタート 30分後、味の染み込んだお肉を冷蔵庫から取り出して焼く準備。 角皿の上に金網を乗せ、適度にタレを切ったお肉を網の上の中央寄りに並べて準備完了。 水タンクに水を入れ、角皿を上段にセットし、メニュー番号をスペアリブに合わせて調理スタート! 焼き上がり 焼き上がりです。 お肉が柔らかそう!早速取り出してお皿に盛り付けます。 では早速一口。 今回醤油を少し控えてしまったため、やや塩気が足りなかったようでしたが、お肉の味はなかなか。 過熱水蒸気で焼いているので、香ばしくていい香りが食欲をそそります! さて、ホットクックとヘルシオ、それぞれのスペアリブの味の違いはこんな感じです。 ガシガシとご飯が進み、肉の旨みと食感がダイレクトに感じられる美味しさです。 じっくり煮込んで作っているだけあって、味がしっかり中まで染みこんでしかも柔らかい。 フォークでホロリとくずれるので、食べる時に手を汚さずに済むのも嬉しいのです。 今度はスポンジケーキ対決してみようかな!.

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